この記事はFaust(多分ひとり)Advent Calenderの5つ目の記事です。 本日はFaustの外部ソースの取り込み方の説明と、標準でついてくるライブラリの中から使える関数を幾つか紹介しようと思います。

Faustのライブラリの使い方と標準ライブラリのオススメ(2017-01-01)

この記事はFaust(多分ひとり)Advent Calenderの4つ目の記事です。 年が明けてますがアドベントカレンダーです。 本日はなんとも独特なFaustの記法について解説していきます。

Faustの基本文法解説(2017-01-01)

この記事はFaust(多分ひとり)Advent Calenderの3つ目の記事です。 本日はFaustのコンパイラをビルドする時、インストールする時の注意点について書こうと思います。

Faustのコンパイラのビルドとインストール時の注意点(2016-12-12)

この記事はFaust(多分ひとり)Advent Calenderの2個めの記事です。 今回は「なんでもいいからとりあえずFaust触ってみたいんだけど」という人のための開発環境について書こうと思います。

とりあえずFaustを始めたい人のための4つの環境(2016-12-12)

この記事はFaust(多分ひとり)Advent Calenderの1日目の記事です。 さて、やろうと思っていて中々出来てなかったFaustの紹介ですが、この際Advent Calenderでまとめて紹介して行こうと思います。 今回はFaustの全体的な紹介です。

音声処理プログラミング言語、Faustの紹介(2016-12-12)

MaxやPuredataを使う理由のうちにマルチチャンネルの制御がしたいということがある人は少なく無いと思います。 一般的な5.1chの実装はVBAPというアルゴリズムで実装されていますが、聴取位置からスピーカーが等距離でないといけなかったり、結構制限が多くて大変です。 そこでもう少しユルいアルゴリズムであるDBAPというのを使ってみようという話です。

簡単なマルチチャンネルパンナー、DBAPの実装(2016-06-06)

皆さん、インパルス応答は好きですか?僕は大好きです。 今回はMax/MSP/Jitter/Genのみを使ってIR測定ツールを作るということをしました。

JitterとGenを活用してインパルス応答測定(1)(2016-06-06)

インパルス応答計測の方法の概略は前回説明しました。 今回は実際にインパルス応答測定のためのパッチ制作を、実際にJitterとGenで作ったパッチの中身を見ながら解説していこうと思います。

JitterとGenを活用してインパルス応答測定(2)(2016-06-06)

Max/MSP使っていると困るのがパラメーターの管理です。とりあえず適当にPresetで保存読み出ししておけばいいけど、テキストでも編集したいとなると古くから使われているcollとかjsonで保存できるdictとか、よくわからないpattrとかいろいろありすぎてわかりません。 今回は一番良くわからなそうなpattrを真面目に使ってみようという話です。

Cycling74-MaxのPattrをちゃんと使い倒す(2016-05-05)

このページ自体をGithub Pagesでホストしているのですが、 ソース自体もgithubで管理したい しかしリポジトリのルートからホスティングされるためbuildとかに入れてると例えば前者なら.github.io/buildにアクセスしないといけない そうすると相対パスが狂ったりする 公式でおすすめされてるJekyllはインソースビルドしてるがフォルダ構造が汚くなるのでやりたくない などの問題があります。これをどうにか解決しようと頑張った。

Github pagesで意地でもサブディレクトリをルートにする(2016-05-05)